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カストロ、伝説は永遠に
11月25日、キューバのフィデル・カストロ・ルスが亡くなりました。90歳でした。
「革命」というものを知る世代にとってはその象徴として尊敬と愛情の対象であり、歴史を知らない世代には「独裁者」の代表としてのイメージが刷り込まれていることでしょう。彼はごく最近まで、独立サイトに頻繁に投稿していましたが、私は彼の衰えを知らない記憶力と筆力に感心し、彼が生きている間に(会うことはできなくても)、キューバに行ってみたいと思ったものでした。ここにあげたカラー写真は、globalresearch.orgの主筆であるマイケル・チョサドフスキーが、2010年にカストロを取材した時のもの。これを見ると、物理的な年齢は単なる記号だと感じます。中身はいずれ紹介します。2016.12.1
Fidel-Castro 2
 

 

posted by: shanben | - | 16:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
反トランプデモ、金で動員されていた

 ネット環境が悪いところにいたのでワンテンポずれていますが・・・

 全米各都市で、突然、「反トランプ」のデモ隊が現れたわけ。そして、それをメディアが一斉に報道し始めたわけ。

 それは、すべてが仕組まれていたからです・・・下はデモ隊「急募」の広告。

 STOP TRUMP - up to $1500/week - Craigslist

「ストップ・トランプ 週給1500ドルまで 急募 今日連絡して明日から! 自給15〜18ドル+ボーナス+時間外手当 週77時間まで 車持ち込みにはガソリン代支給、早番、遅番あり 職業経験問わず、フルタイム・パートタイム、週末シフトあり、寄付・仲介手数料なし 電話×× NPO(非営利組織)」

 この広告が、LA、NY、シカゴなどで一斉に出たそうです・・・明らかに、失業者や違法移民、特殊技能などない社会の不満分子をターゲットにしており、その結果が「トランプを殺せ」など過激な言動に表れているのでしょう(トランプと家族への脅迫もすさまじいようです)。 

 仕事内容は「交通遮断」など。また、シアトルの広告では、「反対活動のプロとしての永久就職のポスト」も用意しているとあったそう。http://www.bizpacreview.com/2016/11/13/staged-craigslist-ads-offer-1500-week-paid-anti-trump-protesters-411658#ixzz4Q3CBxLv1

 これに合わせて、各地で大量の大型バスが動員されているのが目撃されています。BLOCKS OF PROTEST BUSES CAUGHT ON TAPE…

 ま〜、千人単位で人を動かすには宿舎も交通機関も必要だし、両方を兼ねるバスは最適でしょう。

 で、問題が二つあります。

 ひとつは、誰がそんなお金を出すのかということ。たとえば1000人が応募し、全員が1500ドル分働けば、それだけで一週間1億5千万円。バス代などは別。普通のNGOやNPOが払える額ではありません。しかも、LAでは時給35ドルの募集が出たそうで、応募者はもっと多くなるでしょう。Trump posters needed $35 per hour – losangeles.craigslist.org その金脈としてネット上で噂になっているのがジョージ・ソロスとNGOのMoveon.org.など。もちろん、ヒラリーとソロスの関係はWikileaksの暴露もあり、ほとんど黒確定。つまり「ヒラリーに投票するのは、ソロスに投票するのと同じ」だったわけです。

 もうひとつの問題は、なぜこんな、すぐばれるような策略をとったのかということ。ソロスとヒラリーの関係は秘密でもなんでもないし(特にWikileakの暴露以来)、デモ隊募集の件も調べりゃすぐわかること・・・ソロスが、政治はカネで動く、ヒラリーは自分が動かしているということを見せつけようとしているのか? しかも、同じ実業家同士でトランプともつながりがあるから、こうやってトランプをけん制しているのかもしれません。

 クリントンに比べれば、韓国・朴大統領の、「友人が政策決定に影響した」なんて微罪です。クリントンは国家機密をテロ支援国家に売り、その見返りに多額の資金を(マネーロンダリングの形で)受け、さらに無数の国家官僚・実業家を「ロリータ・エクスプレス」のわなに誘い込んで口封じしていたんだから。それでも彼女が野放しなのは、オバマを含んだ政財界トップすべてが巻き込まれ、国家としての存在が危うくなるところまで行っているからでしょう。

 週によっては分離独立の動きも出ています。日本でもそうならないものか。2016.11.26

posted by: shanben | - | 19:14 | comments(0) | trackbacks(0) |-
11.23地震、地震多発に慣れろのサイン?

 11月21日夜から山梨県の山小屋に来ています。で、22日明け方、まずかなり大きな揺れ。

そして6時前、やはりかなり大きな揺れ。しかもかなり長く続き、丸太の小屋がきしきし音を立てた。

TV,電話なし。当然、ネットもないので手持ちのラジオを入れたら、「津波が来ます。すぐ逃げて下さい!福島大地震のことを思い出して下さい!

と叫ぶアナウンサーの声。以後、津波警報と津波情報が延延とくりかえされた。8時、気象庁の緊急記者会見でも津波のことばかり・・・これは地震情報をあえて避けているのかと思った。しばらくして、これ以上、大きい津波はないと判断してラジオの前を離れたけれど、結局、地震そのものの情報が入ったのは夕方になって。

22日午前5時59分ごろ地震がありました。震源地は福島県沖で震源の深さは10km、地震の規模を示すマグニチュードは7.3と推定されます。この地震で、気象庁は福島県の沿岸に津波警報を発表しました。各市町村の震度は以下のとおりです。
▽震度5弱が福島県いわき市、福島県白河市、福島県須賀川市、福島県南相馬市、福島県国見町、福島県鏡石町、福島県天栄村、福島県泉崎村、福島県中島村、福島県浅川町、福島県広野町、福島県楢葉町、福島県双葉町、福島県浪江町、茨城県高萩市、栃木県大田原市。
【震度5弱と考えられるが現在震度を入手していない市町村】福島県大熊町

 

 気象庁もNHKも、これから一週間はM7程度の地震と津波が来る恐れがあるとくりかえしていたけれど、いったい何にもとづく情報でしょう?それとも何か別の情報でもあるの? そして23日は一転して何もなかったかのような静けさ・・・どうも、日本国民を地震に慣らすことを意図していたような。

図書館からの投稿。2016.11.23

posted by: shanben | - | 17:06 | comments(0) | trackbacks(0) |-
NZ地震・・・人工地震船が目撃されていた!

 ニュージーランドの地震報道が、一斉にマスメディアから消えたわけがわかりました。

 この地震直前、クライストチャーチの沖(クラウデイ湾・ラランギビーチ沖)で、世界最大の人工地震船「アマゾン・ウオリアー号」が、今回の地震を起こしたとされる海底断層の真上に停泊しているのが目撃されていたのです。ネット上では、この他にもEMFやHAARPの活動が活発化していたとの報告もあって、これは「人工地震」だ、との声があまりにも多く、政府は「すべて根も葉もない陰謀論」と、メディア統制に走っているようですが・・・

 下は地震前日の12日、NZ緑の党の議員、ステファン・ブラウニング氏Browning MP のフェイスブックから。

https://www.facebook.com/steffanbrowningmp 11月12日下午 10:59

 「今晩、世界最大の人工地震船「アマゾン・ウオリアー号」が私の浜ークラウディ湾のラランギ浜沖ーに停泊しているのを見て、非常に遺憾だった。今日のウェリントンでの激しい抗議活動から逃れて、同船は、エネルギー資源相サイモン・ブリッジズによって同地域への航海が許されたのだ・・・これは国民党(National Party)の深海石油ギャンブルの一貫だ。スーパームーンの景観も台無しにするし、この生態破壊船はNZのEEZ(排他的経済水域)から出るべきだ」

この書き込みには;「 国内外の気象観測者から、EMFとHAARPの活動がこの地域をターゲットにしているという報告が数多く入っている。危機モードが続く中で、 TPPA(NZ,USAを含む8ヶ国の自由貿易協定 )もこそこそすすめるのだろうか?…」とのレスが入っています。

 アマゾン・ウオリアー号はパナマ船籍ですが、実際にはアメリカ政府機関が運用しているとのこと。エアガンを用いて海底に震動(地震波)を送り、反射音の波形や速度で地下に何があるか調べる、海底石油・ガス探索船です。前記事でお伝えしたように、陸上では100%の確率でわかるそうですが、海底では? その探索の様子は下の動画を見るとはっきりします。

 もっとも、この船にそれだけ巨大な地震を起こせる能力があるかは不明。それに自分たちが逃げる時間も必要だから、ここは偶然をよそおった「目隠し」の可能性も高いと思います(もちろん埋設してタイムコントロールするという手もある)。

 気になるのが、やはり地震の前日、アメリカ国務長官のジョン・ケリーが直前の「南極訪問」からクライストチャーチに戻っていたこと(その後ウェリントンに移動し、そこで地震に遭遇したようです)。ケリー国務長官の難局訪問は、民主党大統領選敗北(トランプ勝利)後すぐのことで、さまざまな憶測が出ていましたが、はっきりした理由は不明。南極は、NZ、UAE、モロッコ、ペルーを回るツアーの一貫だったようで、「敗戦処理」のためと見たほうがいいでしょう。

http://www.nzherald.co.nz/nz/news/article.cfm?c_id=1&objectid=11745215

 

 もっと気になるニュースは、NZ最大の2011年2月の地震発生数時間前に、時の国務長官のヒラリーがそのことを知っていたことが、例のメール事件で明らかになったことです(2016年10月Wikileaks公開)。・・・これはも少しリサーチします。

 

 いずれにしても、自然災害に見せかけた「人工地震」は、何も疑われることなく、抵抗的な国々や敵国を従わせる最も有効な武器であることを認識しておきたいものです。被害が大きければ、被害国や国民は因果関係を証明することなどできず、他の国の援助(=支配)に頼るしかないでしょうから。フィリピンのドゥトゥルテ大統領がアメリカと関係を絶とうとしているのは、被支配国としてずっと実験台にされ、痛めつけられてきた歴史を踏まえてのことなのですが、フィリピンよりさらにひどい実験台になっている日本は、まだアメリカに尻尾を振っている。

 なお、前記事でお伝えしたように、HAARPはすでに全世界をカバーしており、日本にもその基地があります。また、武器開発は非常に儲かるビジネス分野で、その開発には学者が全面的に関与しています。これに、日本の学者が武器開発への意欲が非常に強いことを考えるとー敗戦による精神的トラウマですー地震兵器への技術開発には日本も積極的に貢献しているはず。

 気象コントロールは支配のツールです。どうぞ、本ブログの情報を広く伝えてください。情報を拡散し、共有することがさらなる惨事を止めることもあるからです。2016.11.21

 

 

 

posted by: shanben | - | 10:38 | comments(0) | trackbacks(0) |-
世界のHAARP

 ニュージーランド地震の報道はわずか数日でとだえてしまいました。死者が少なかったからか、他に大きな事件が起きているからか、それともやはり情報統制か・・・

 その一方、「奇妙な光」の情報は流れ続け、ロシア・トウデイも、クライストチャーチ付近の発光は「地震の間じゅう、ピークの時まで続いていた」「ウェリントンでも同様の現象が起きていた」と伝えています。

Mysterious 'earthquake lights' illuminate New Zealand sky during tremor

 このNZ地震は、南半球集中的に襲った多数の地震のひとつでした。NZ2011年、2013年、2015年に比較的大きな地震に見舞われていますが、中でも180人の死者を出した2011年の地震以来、人工地震とハープの関係が指摘され続けています。たとえばこの↓動画はHAARPの稼動データと地震波がぴったり重なる様子、中国四川地震の前に見られた瑞雲(地震雲)、鯨の大量死、ケムトレイルなど、「点と線」をつなげて考えてと、述べています。最後のHAARP放電の映像はきっと衝撃でしょう。

HAARP CHART FOR NEW ZEALAND QUAKE ~ EVIDENCE OF MAN …

 

下は世界のHAARP配置図。それぞれ誰が所有し、誰がどういう風に使用・管理しているのか知りませんが、各国の市民がその用途と存在を問い詰めてゆくべきでしょうね。そうなると、必要なのはこの問題を取り上げ、追及する能力をもった国会議員ですが、そんな人、いるだろうか? 2016.11.18

https://www.facebook.com/Haarp-Caused-Christchurchs-Biggest-Earthquake-in-Its-History-4-Sept-2010-125252457523446/

posted by: shanben | - | 15:44 | comments(0) | trackbacks(0) |-