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犯罪者が大統領になれる国

   アメリカでも日本でも(その他の先進国でも)、クリントン家の性犯罪の嫌疑には一切触れず、代わりに「メール事件」が片付いたかのような印象操作をして、ヒラリー大統領への道を固めています。でも、だまされちゃいけない。

ヒラリー氏の訴追求めず FBI | 2016/11/7() 6:42 - Yahoo!ニュース

news.yahoo.co.jp/pickup/6220023 ロイター11/7() 6:22配信 JONATHAN ERNST

[ワシントン 6日 ロイター] - 米連邦捜査局(FBI)のコミー長官は6日、大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン氏が国務長官時代に公務で私用メールを使用していた問題について、訴追を求めないとした当初の判断を維持すると議会に伝えた。議会宛ての書簡で、コミ―長官は新たに発見された電子メールの捜査が完了したことを明らかにし、クリントン氏の問題に関して「7月時点の結論に変更はない」と説明した。コミ―長官の書簡によると、FBIのチームが別の事件に関連して押収した端末から入手した大量の電子メールを捜査。当時国務長官だったクリントン氏とのやり取りを点検した。コミ―長官は約1週間前、クリントン氏の私用メール問題に絡み、新たに発見された電子メールを調査していることを議会に報告。これを受けて大統領選に向けた支持率調査で、クリントン氏の共和党候補ドナルド・トランプ氏に対するリードは縮小した。

 クリントン陣営の広報責任者、ジェニファー・パルミエリ氏は「問題が解決して何よりだ」と述べた。新たな電子メールは、クリントン氏の側近であるフーマ・アベディン氏の別居中の夫であるアンソニー・ウィーナー元下院議員が起こしたわいせつ事件をめぐる捜査で発見された。 ただ、クリントン氏を批判する共和党は態度を軟化させておらず、同党のポール・ライアン下院議長は、声明で「(クリントン氏は)自身が法を超越していると考え、常に自分勝手なルールに従って行動している」と言明。私用メール問題は「国家安全保障を脅かした」と主張した。この問題でクリントン氏を攻撃してきたトランプ氏は、ミネソタ州ミネアポリスでの集会で、FBIが示した判断には言及しなかった。共和党全国委員会のプリーバス委員長はFBIの捜査について、訴追には至らなかったものの、クリントン氏が法律に違反し、「自身の軽率な行動について繰り返し米国民にうそをついた」証拠を示したと指摘した。*内容を追加しました。

 

 ヒラリーは、国務長官として機密であることを十分知りながら、閉鎖系の政府システムから私的サーバーへ情報を移して(この時点で資料をタイプし直すなどしている)外部へ流し、問題になるとそれらのメールを「処分」しています。国家機密を意図的に漏らすのは、どんなに大目に見ても違法行為、この場合は明らかに「国家反逆罪」が成立します(機密の中身はともかく)が、それを「問題なし」としたコミーFBI長官は、実はクリントンの飼い犬。それどころか、FBI自体が「クリントンがオーナー」といわれているほどなので、この結果は驚くほどのものではないかもしれません。なんたって、司法長官でさえビル・クリントンに脅されているらしく、クリントンは相当多くの政府高官の弱みを握っているのでしょう。

 一方、ニューヨーク市警が、未成年者の拉致・監禁・性犯罪でクリントン逮捕に向けて動いているという内部情報もありますがErik Prince: Hillary emails show everything from pay-for-play to pedophilia, NYPD ready to make arrests、上の記事では「関係者のわいせつ事件」とさらり。例のカウンター・クーデタがらみの動きは水面下で続いているようですが、クリントン側は、明日に向け「反逆者押さえ込み」の動きを強めることでしょう。一触即発の事態です。

 また投票操作についても内部情報が出ています。投票権をもらった人間を借り集め、バスを仕立てて次々に投票所におくりこむのだそうで、これは近々、動画が公表されるとか。どうも違法入国した貧しい労働者が利用されるらしく、投票所で暴力事件に発展しかねません。…まあ、不満のはけ口を与えるために、暴動そのものもニセ旗作戦として起こされる可能性もあるでしょう。暴動に関しては、政府はとっくに選挙後の(つまり、ヒラリー勝利後の)暴動を見越しているようで、各地に暴動の予測がだされたり、戒厳令や外出禁止令が出されるとの見方もあります。その他、FEMAが大量の棺おけを用意しているとの情報は、ずいぶん前から飛び交っていましたっけ。HAARPの攻撃もあるかもしれません。

 大手メディアがひたすらヒラリーの「犯罪」をカバーアップする一方、独立系メディアは食料や水の備蓄、武器のよういをよびかけるなどまさに「戦争膳や)の様相です。支配層、富裕層は、選挙当日には国外脱出するという情報もあり、犯罪者を大統領につけるのがいかにリスクが大きいかを物語っています。ま〜、日本だってA級先般の岸信介(安部首相の祖父)が首相になったし、天皇はすべてを免除され「偽りの平和」の象徴として大往生を遂げ・・・その結果が、「戦争できる国づくり」。ヒラリーが大統領になれば、「核攻撃が出来る国づくり」にいたっても不思議はありません。2016.11.7

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