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地震、ハープ、ケムトレイル

 NZの地震に関する前記事がアップされません。タイトルにHAARPが入っていたためかもしれず、カタカナ表記で関連情報を紹介しときます。これでもダメなら別ブログか、タイトルを変えてみます。

 まずはこれ↓。「人工地震」と聞いて、すぐ「陰謀論」と返す人は、単に世界でおきていることを知らないだけ。実際にはすさまじい事態が進行中なので、少し勉強して欲しい。

New Zealand: PROOF THAT H.A.A.R.P CAN CAUSE EARTHQUAKES! 2011.mp4 2011/02/22 にアップロード 

www.HumansAreFree.com 

 福島大地震の直前、2011年2月にはNZ地震がおきていますが、これに対し各方面から「人工地震ではないか」との指摘が出ていました。人工地震は、核を含む強力な爆発物を使って地下、水面下で爆発を起こして引き起こすタイプの他に、今は米空軍が所有するハープ(HAARP 高周波活性オーロラ調査プログラム )を使用し、電離層に強い電磁波を当てることによって起こされています(断言しちゃいます)。欧米ではそれをメディアもとりあげていますが、上の動画はその一例。

 中身はおおむねこんな感じ;
「世界中に大規模トランスミッターが設置されている。アメリカはうち三つを所有している。アラスカのガコナとフェアバンクス、そしてプエルトリコに。ロシアはノブゴロドに、EUのものはトロムソ(ノルウェー)にあり、いずれも気候改変ができると考えられている。たとえば、気流を変えることで台風やハリケーンの進路を変え、特定の地域に洪水や旱魃を起こすことが可能だ。

アメリカ政府はHAARPは単なる実験施設だといい、HAARPによって気象操作されたという証拠もない。しかしそれが可能だという科学者もいる。エネルギー業界では、地下の石油やガスの探索のためにHAARP同様の機器を用いてきた。使用する周波数はHAARPよりはるかに低いが、それにもかかわらず、その周波数によって偶然地震が起きたことがあったのだ。1987年のことで、危機を稼動させたとたんに、マグニチュード4〜4.5の地震が起きた。場所はオレゴン州。大規模断層のそばだったのでとても驚いた、発射されたEMF(電磁波)が断層面にストレスを与え、地震の引き金になったのだろう、と科学者は語る。」

 で、番組では現地の地形を模してモデル実験をしていますが、その地形にあった周波数(振動)を与えると、わずか数秒後に「地震」がおきています。実験でつかったのは30ワット、一方HAARPは360万ワット(当時)。番組は、これで敵国(イラン、中国、アフガニスタンなど)を攻撃しているんではないかと指摘していますが、それだけでなく、インドネシアの大津波も、ハイチの地震も、フィリピンを襲った巨大台風もHAARP由来だと見られています、あ、もちろん「フクシマ」も。

 この番組はさらに、HAARPとケムトレイルの関係も暴いています。これも本ブログでよくとりあげているので説明はしませんが、酸化メタルを大量に大気中に散布することで、HAARPとの相乗効果を狙ったもの、との説明あり。各国政府はみなわかっているんです。で、各国で反ケムトレイルの運動がさかんになっていますが、日本にはなし。学者や環境保護団体が声をあげる前に、一般市民が動かなければならないんですけどね。

 

 次はこれ↓。広範囲に鳴り響く奇妙な音と光については本ブログでも何回かとりあげました。下は2011年度の報告をとりまとめたもののようで、中のいくつかは見たことがあります。カリフォルニア、NJ、フロリダなどで、とらえられた原因不明の奇妙な音響と光が記録されていますが、今回、初めて、同時に「揺れ」も起こっていたことを知りました(フロリダのケース)。フロリダでは最後に一瞬、鋭い光があたりを照らし、そして音が止んでいます。放電終了としか考えられん。

 ちなみに、米空軍はアラスカ・ガコナのHAARPから手を引き、施設は地元のアラスカ大学に移譲しています。市民団体の攻撃もあったでしょうが、実はこの間、米軍は移動HAARPを建設し(こちらは海軍管轄)、それをすでに実用化しているからでしょう。日本にある二つのXバンドレーダー基地もその移動型HAARPのシステム(フェーズドアレーアンテナ)と見られており、日本は、気象兵器の面でもまさに「アメリカの走狗」なわけ。

 というわけで、最後はその「モバイル・ハープ」の動画。HAARPの説明としてはこれが一番いい出来だと私は思います。

 US Navy is deploying the HAARP platform SBX-1 to hit North Korea with earthquakes!!??

 この移動型HAARPが次に狙うのが北朝鮮で、米政府はくりかえし、先制攻撃の可能性について触れているし、「非通常兵器も用いる」とまで言っています。でも、その結果、北朝鮮に大きな天変地異が起きても、メディアは自然災害というだろう、というのが落ちでした。ちょっと驚いたのは北の金書記長が「イルミナティの脅しには屈しない」などと言ってること・・・イルミナティが国際関係で使われていること。・・・それから、ヒラリーが大統領になれば、対北朝鮮攻撃の引き金を引くことがほぼ確実だったので、私も何としてもそれを止めたいと思っていたのでした。2016.11.15

上の動画の出典リスト:
http://news.bbc.co.uk/2/hi/7435324.stm
http://www.nasa.gov/centers/ames/cct/...
http://adsabs.harvard.edu/abs/2011AGU...
http://csat.au.af.mil/2025/volume3/vo...
http://csat.au.af.mil/2025/volume3/vo...
http://www.europarl.europa.eu/sides/g...
http://vlf.stanford.edu/research/expe...

posted by: shanben | - | 11:27 | comments(1) | trackbacks(0) |-
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管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2016/11/15 11:52 PM |









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