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トランプ政権、国連人口基金へNo!

 とても面白いニュースが入っています。もちろん、報道されているのは「表面」だけですが。

 

トランプ政権 国連人口基金への拠出取りやめ

 アメリカのトランプ政権は、強制的な人工妊娠中絶を行う中国の政府機関との関係を理由に、国連人口基金への資金の拠出を取りやめたことを明らかにし、アメリカ国内の保守層にアピールする狙いがあると見られます。アメリカ国務省の当局者は3日、NHKの取材に対して、トランプ政権が国連人口基金に対する今年度の3250万ドル(約36億円)の資金の拠出を取りやめたことを明らかにしました。理由についてこの当局者は、国連人口基金が、強制的な人工妊娠中絶を行う中国の政府機関の活動と関係しているためだと説明しています。これに対して、国連人口基金は声明を発表し「アメリカの支援によって数万の命が救われてきた」と指摘したうえで「この決定は誤った主張に基づくものだ。われわれの中国での活動は国連加盟国から評価されている」として、強い遺憾の意を示しました。トランプ大統領はことし1月の就任直後、強制的な人工妊娠中絶に関連する団体などへの資金援助をやめる大統領令にも署名していて、今回の決定には国内の保守層にアピールする狙いがあると見られます。また、トランプ政権は「アメリカ第一主義」のもと、国連など国際機関への資金の拠出を減らす方針を示していて、今後ほかの国際機関に対する資金拠出の扱いも注目されます。

 

 この記事が決して触れていないのは、トランプ政権はすでに、「堕胎手術を行う組織に対し、連邦が資金援助することを禁じた」ヘルスケア法を公布していること。これによって、年間約30万件の堕胎手術を行っていたと見られる「プランドペアレントフッド(家族計画)」の経営が難しくなると見られていますが、政権はその方針を国際的に広げただけ。

 そして、もうひとつ報道されていないのは、アメリカの組織が胎児の死体を医薬産業界に売り飛ばし、それがワクチンや薬剤の原料になっていること(ほとんどのワクチンに胎児細胞が使われています)。一方、国連人口基金は、そのワクチンを使用して、発展途上国やアジアの人口削減を実施していること・・・そこにからんでいるのがいわずとしれたビル・ゲイツであり、ロックフェラー家などグローバリスト。もっとも、ロック家の当主、ディビッド・ロックフェラーは今年3月20日、101歳という高齢で死去。世界中のブロガーが「やっと死んでくれた」と大喜びしてましたっけ。

 国際的な人口削減=大量謀殺のプロジェクトは今なお続いています。トランプは、ワクチン問題とUN人口基金が関係していることを知っているわけですが、彼への逆風はもっとひどくなるでしょうね。2017.4.5

posted by: shanben | - | 16:00 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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