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テキサスを襲った大ハリケーンは「人工」

 アメリカ南部、テキサス州を襲ったハリケーン、「ハービー」、想像を超える雨量に、アメリカでは「人工だ」「気象改変だ」との声が高まっていますが、日本国営放送はのんびりした報道で..、

米南部の記録的大雨で洪水 被害の全体像つかめず

8301321 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170830/k10011118901000.html?utm_int=news-international_contents_list-items_007

 アメリカ南部に上陸したハリケーンに伴う記録的な大雨で大規模な洪水となっているテキサス州では、降り始めからの雨量が一部の地域で1300ミリを超え、アメリカ本土での大雨の記録を更新しました。現地ではこれまでに少なくとも18人が死亡し、引き続き救助活動が続けられていますが、被害の全体像はまだつかめていない状況です。アメリカ南部テキサス州に今月25日に上陸したハリケーン「ハービー」は、熱帯低気圧に変わりましたが、雨が降り続き、州沿岸部の一部の地域では、降り始めからの雨量が1317ミリに達しました。これは、同じテキサス州で1978年に観測された1219ミリを超える値で、ハリケーンに伴う雨量としてはアメリカ本土で最も多くなりました。記録的な大雨でテキサス州最大の都市、ヒューストン周辺を中心に大規模な洪水が続いていて、アメリカのメディアは、当局者の話として、これまでに流されるなどして少なくとも18人が死亡したと伝えています。また、ヒューストンとその周辺では、これまでに1万3000人以上が救助されたほか、家を失うなどしておよそ2万人が避難しているということです。ただ、現地の警察や消防は、まだ被害の全体像はつかめていないとしていて、取り残された人たちがさらにいると見て救助活動を続けています。(後略)

 私も、これはトランプを徹底的に打ちのめすために仕掛けられた「人工ハリケーン」ではないかと考えていましたが、専門家の指摘を見るとやはり、という感じ。Hurricane Harvey: All the Signatures of a Manmade Weather Event

 その後、「気象改変=大量破壊兵器」とする軍部の文書も流出しており、人工ハリケーンであることは確定してもいいのではないかと思います。もちろん、「気象改変」は絵空事でも、ましてや「陰謀論」でもありません。それは、全世界に張り巡らされたHAARPや、これも地球規模のケムトレイルなどによって数十年にわたって実行されてきている、きわめて現実的な環境テロです。昨今は、異常気象や地震はすべて「人工」を疑え、というほどの頻度。

 その気象兵器が、この時期にテキサス州を狙ったのはなぜか。

 State of the Nation によると;

最大の懸念は、この大嵐の巨大な雨雲が、テキサス州東部の低い土地にずっと停留していたことだ。ヒューストンは、ニューオーリンズ(2005年、カタリナに襲われた)同様、そこにあってはいけなかった。なぜなら標高が低い土地が多すぎるからだ

Weather.com.で各地の降雨量を見ると、シアトルが年平均37インチ、アトランタが年50インチ、マイアミが年62インチ、ハービーはこれまでに多いところで50インチ(この記事は28日付、この後、雨はさらに降り続いた)、東テキサスは1000年に一度の大雨にみまわれていることになる」

 そして、低地で、比較的人口が多いテキサス東部がピンポイントで狙われた理由は;

  1. テキサス州は違法移民を拘留しており、その解放を求める国連の指示を拒否していた。(トランプの政策。国連=NWOの言うことを聞かなかったというわけ)

  2. テキサス州には分離独立の動きが強く、アボット知事に至っては、NYの連邦準備銀行からテキサス州の金預金の引き出しを求め、それを州で備蓄していた(金融支配の一角を崩すという、やってはいけないことをやってしまった)

  3. テキサス州の経済は石油とガスで成り立っている(特にヒューストンには石油精製工場やパイプライン、石油リグ、関連企業が集中している。低地にあるそれらの石油関連基地を豪雨で破壊すればテキサス州の抵抗を弱められる。このハリケーン後、エネルギー関連株も大下げした)

  4. テキサス州の石油・ガス中心の経済は、国連のアジェンダ21に反する(ダーティエネルギーの石油やガス基地はつぶしてしまえ)

  5. テキサス州は気象変動条約にも反対していた(石油やガスではなく、風車や太陽光発電に変えろ)

 哀れテキサス。リビアやシリアと同じように、豊かな石油・ガスを元に、独自の経済社会政策をやろうとしていたために、NWOに狙われたわけです。NWOには国内も国外も関係ない。

 またこのハリケーンは、「我々に背くとここまでやるぞ」という、トランプに対する脅しでもあったはず。トランプも哀れ。最高戦略官のバノンも切るなど、選挙前どころではない大掛かりな包囲戦に会い、手足も頭脳ももがれた状態。…それでも、大統領の職権は強大なため、アメリカを支配しているNWOは、彼に「最後の一線」を越えさせないために次々と問題を起こしているのです。「最後の一線」とは、もちろん旧政権(オバマ、クリントン)やそれに連なるグローバリストらの刑事訴追ですよ。2017.9.1

posted by: shanben | - | 14:17 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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