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3.19二つの「脳内指令」事件
 世の中には、「電磁波武器による攻撃」に四六時中さらされ、苦しんでいる人がたくさんいるんだけど、311以後、彼らの「症状」は激しくなっているらしい。
 脳内音声、睡眠妨害、突然おきる体の痛みや身に覚えの無い傷、脈絡の無い感情の爆発、心理的抑圧…これらは「電磁波」で引き起こすことができる症状ばかりだが、多くの人は「病気」と信じて疑わない。で、これを「被害」と気がつかず、外部コントロールのままになっていると、時として、過酷な「指令」が下される。下は最近起きた二つの事件。

 江東刃物男「体内の超音波から…」精神科通院歴
 産経新聞 320()755分配信
 19日午前8時15分ごろ、東京都江東区東陽の東京メトロ東西線東陽町駅前の交差点で、男が刃物2本を振り回し、30〜60代の男性4人に次々と切り付けた。切られた男性らが男を取り押さえ、警視庁が殺人未遂容疑で現行犯逮捕。4人は背中や肩を刺されるなどしたが、いずれも命に別条はないという。同庁組織犯罪対策4課によると、男は近くに住む指定暴力団極東会系元組員(49)。精神科への通院歴があるといい、「自分の体内に埋め込まれた超音波から『人を刺してみろよ』などと聞こえたため刺した」などと意味不明の供述をしている

 尿検査では覚醒剤は検出されなかった。元組員は包丁とナイフ計2本(いずれも刃渡り十数センチ)を所持し、「自宅から持ち出した」と説明。元組員と切られた男性らとの間にトラブルは確認されておらず、同課は無差別に男性らを狙った通り魔事件とみている。(後略)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130320-00000134-san-soci

「『刺せ』と指令があった」…29歳の女が奇声あげ男児切りつける 殺人未遂容疑で逮捕 2013.3.19 20:34 [殺人・殺人未遂]
 19日午後2時20分ごろ、大阪市東淀川区大桐の公園で、通行人の男性から「女が男の子を切りつけた」と110番があった。大阪府警東淀川署員が駆けつけたところ、小学4年の男児(10)が左手の指を負傷。同署は近くに住む無職の女(29)を殺人未遂容疑で逮捕した。男児の傷は約1センチで軽傷。同署によると、女は精神科への通院歴があり、「『刺せ』と指令があった」などと意味不明なことを話しているという。女は犯行後、公園から立ち去ったが、近くにいた人が女を追跡し、約200メートル離れた自宅とみられる民家に入ったのを目撃。駆けつけた署員が民家から出てきた女を取り押さえた。男児は事件当時、数人の友達と野球をしていた。突然、女が奇声をあげながら近づき、男児に包丁を突きつけた。公園にいた女性が「何しているんや」と一喝すると、女は包丁をかばんにしまい立ち去った。男児は左手で包丁を払おうとして傷を負ったという。事件を目撃した近くの主婦35は「女は無表情で男の子に刃物を突きつけていた。終始淡々として、気持ち悪かった」と話していた。現場は大阪市営地下鉄今里筋線だいどう豊里駅から北西約200メートルの住宅街。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130319/waf13031920390022-n1.htm

 同日、両方とも刃物所持、「刺せ」との指令、相手は無差別、精神科通院歴など共通点が多く、両事件とも電磁波武器がからんでいる可能性が強い。一見、精神を病んでいるように見える「加害者」は、実は電磁波の「被害者」であることが多く、何とか彼らを保護するシステムを作らないと、彼らは今後も、コントローラーの意のままに犯罪を引き起こすかもしれない。現在は、誰もがそのターゲットになる可能性があることを知ってほしい。2013.3.22
posted by: shanben | 監視社会・住基ネット | 14:11 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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